イオンモールが近くにある方はイオンカード!

やはりクレジットカードを使う場合、ポイントや特典って大事です。その点、イオンモールやジャスコが近くにある方は断然イオンカードがお得です。イオンカードの場合、イオン系のお店での購入が安くなる場合があります。アプリを見せるかキャンペーンの時に送られてくるハガキを持っていくと安くしてくれます。割引率は10%が多いようです。日用品や暮らしの品などをごそっとその時に僕は買います。そしてイオン系列のお店なので品ぞろえもかなり豊富なので商品に困ることはありません。安く商品をたくさん買うことができるなんてカード持ってて良かったなーと思います。あとはポイント特典もいいです。時期によってはポイント10倍もあるのでこのタイミングで買い物するとたくさんポイントももらえます。こちらのカードですがゴールドカードにした方がかなりお得です。これは誰しもが持てるわけではなく、年間の使用料金によって決まってきます。僕自身ほ経験で言うと年間100万使えば案内が届きます。このゴールドカードですが、まず年会費無料です。そして特典として、イオンモールのラウンジと羽田空港のラウンジが無料で使えるようになります。これは以外と便利です。買い物で疲れている時で休めるのは本当いいですね。フードコートで休んでもいいんですが人がいっぱいいますから。いろいろ書いてきましたがイオンに行く頻度が高い方は絶対持っていた方が良いです。間違いなく損はしません。

J-WESTカードのメリット・デメリットについて

J-WESTカードはJR西日本が発行するクレジットカードで、「ベーシック」と「エクスプレス」の2種類があります。ベーシックの場合は初年度は年会費無料で、2年目以降は年度内に1度でもショッピングで利用すれば年会費は無料です。エクスプレスはショッピングでの利用有無にかかわらず、年会費が税抜1000円かかります。私の場合、エクスプレスを発行しました。年会費がかかるエクスプレスを選んだ理由は、「EX-IC」カードを利用するためでした。EX-ICを利用すると、予めWeb上で新幹線の座席を予約しておくと、改札口でEX-ICカードをかざすだけで乗車でき、乗車券や特急券を発行する必要がなく非常に便利です。申し込んだ当時は毎月新幹線に乗車する機会があり、座席をWeb予約すると通常よりも安い運賃で乗車できるため、年会費を考慮してもメリットが大きく重宝していました。しかし現在は新幹線に乗ることは滅多になくなったため、年会費を払ってまでエクスプレスを利用するメリットはほとんどありません。ベーシックの場合でも新幹線をWeb予約することは可能ですが、窓口で乗車券を購入する場合と運賃はほとんど変わらないので、どちらを選ぶかは新幹線の利用頻度次第、といったところでしょうか。ショッピングで貯まるポイント数・還元率については、どちらも同じです。

クレジットカードの選び方

クレジットカードを複数枚持っている方も多いと思いますが、皆さんはどのように使い分けているのでしょうか。わたしは、まず入会する条件として、入会金、年会費無料は必須です。いくら、魅力な特典があっても、年会費がかかるカードは入会したことはないです。あとは、入会金、年会費が無料のカードのなかから、その都度、魅力的な特典があれば入会を決めていますが、普段の生活で決済に使うカードは1枚です。ポイントを貯めたり、電子マネー払いをするために、カードを使用することはありますが、クレジットカードの決済利用は1枚に絞っています。ポイントを貯めやすいこと、またそのポイントが利用できる施設を、普段から好んでよく利用していること等を踏まえて使用するカードを選んでいます。公共料金や、買い物でのクレジット払いは1枚にまとめることで、ポイントもスムーズに貯まり、また金銭管理も色々なカードを使用するよりも、楽に出来ると思います。

年間獲得ポイントと年会費

年会費無料のカードが増えていますが、実はクレジットカードの使用頻度が高いなら、ポイント付与率が高いカードを使えば1万円の年会費でも簡単に元を取れます!例えば年会費無料のカードだけど、0.5%と低いカードを使うと年間ポイント獲得数もたかがしれてますが、年会費1万円でポイント付与率が高ければ年間獲得ポイントが6万超えなんていうのも簡単なんです!私は年会費1万円のゴールドカードで月々約40万使用しているので、年間獲得ポイント数はかるく10万ポイントを超えます。自分の使用スタイルと頻度を考えると、年会費無料のカードよりも年会費が高いカードの方がお得になる場合も多いということを覚えていてほしいなと思います!

スマホがドコモでお子さんがいらっしゃる方は、dカードがおすすめ

スマホのキャリアがドコモでお子さんがいらっしゃる方は、dカードがおすすめです。前年度に一度でも利用歴があれば、年会費無料です。また、ポイントが貯まりやすいです。普段の買い物でも購入金額の1%分のdポイントが貯まり、ローソンを利用した場合は5%も貰えます。キャリアがドコモで18歳未満のお子さんがいる方は、お子さんの誕生日月にdポイントが3,000ポイント貰えるサービスもありますので、普段の日用品の買い物でもdカードを使えば、結構なポイントが貯められます。貯まったポイントは、ローソンやマクドナルドで利用でき、子育て世帯にはうれしいですよね。また、携帯電話を紛失や盗難、修理不能な故障の場合に、同一機種の携帯電話が安価に購入できる保証サービスもついてきます。

いまや必需品ですよね。

普段は、どちらかというと現金派でして、クレジットカードは公共料金や携帯料金など、毎月決まった支払いにしか使用していませんでした。ですので、日常生活においては持っていなくても特に困ることはなかったんです。ところが数年前のある日のこと。家から2時間ほどかけて、隣県のアウトレットモールに行った時のことです。お目当てのお店へ行き、あれもこれもと、数点、買い物をしました。そして支払いのとき、財布を見てみるとお金が入っていなかったんです。途中で銀行に寄ればいいかと思っていたのが、すっかり忘れて、そのまま着いてしまって、あろうことかそのことに気付かず買い物してたという訳です。焦りましたが、クレジットカードがあることを思い出して、その場はカードで支払い、恥をかかずに済みました。よく考えてみると、クレジットカードを使用するとポイントが付きますし、現金よりお得なんですよね。今は、クレジットカードを使う機会も増えています。

ポイントがたまりやすく便利に使えます

年会費無料の楽天カードを使っています。ポイントがたまりやすくお勧めです。通常の買い物で1%、楽天市場での買い物ではそれ以上にたまるので、たまったポイントを見るのも楽しみ。使う場合はポイントそのものを使える、ネット以外のお店もあります。マクドナルドやサークルKなど使て勝手がいいです。また電子マネーのEdyに変えれば、さらにどこでも使えます。コンビニはオールオーケーですし、大手なら今時電子マネーを使えないところのほうが珍しいかも。自販機でも使えるくらい便利です。ポイントのため方としては普通に使うほかに、キャンペーンやアンケート、メールやクリックでもらえるポイントもあります。またここでもたまっている!と驚くこともあって、日常に使っていて楽しめます。

イオンクレジットカードがお得

イオン系列のお店をよく利用される方は、イオンクレジットカードの利用をおすすめします。イオンクレジットカードは、普段の利用では200円で1ときめきポイントがつきますが、イオン系列での使用では、200円で2ときめきポイントがつきます。イオンは食料品が高いと言われる方もいますが、その場合はマックスバリュやザ・ビッグ、ダイエーが系列店なので、200円につき2ときめきポイント貰えます。 電子マネーWAONのほうがポイントのたまりやすさはいいかもしれませんが、イオンカードで公共料金を支払い、年間100万円利用するとゴールドカードへランクアップされます。年会費無料(普通のイオンカードでも年会費は無料です)、イオンモールのラウンジの利用が可能となります。ラウンジはドリンク一杯無料、トップバリューブランドのお菓子を頂くことができます。 一度ゴールドになると戻ることはありません。イオンモールがお近くにある方は、まず一度イオンカードを作り、ゴールドカード会員へなることをオススメします。

クレジットカードでポイントを集めています

私は複数のクレジットカードを持っていますが、買う物の値段によってそのクレジットカードを使い分けています。楽天カードの場合は100円で1ポイントつきますが、セゾンカード系のクレジットカードは1000円で1ポイントつきます。そうなると1000円以下の買い物の時には楽天カードを使った方がポイントが貯まるので、ポイントが溜まりやすいのです。ただ、セゾンカート系のクレジットカードは永久不滅ポイントなので、有効期限がなくて、じっくりとポイントを集めることができるので、慌てる必要がなくて、それだけポイントを集めやすいということになります。最近は近所のコンビニに行くにも、クレジットカード1枚をポケットに入れて買い物に行きます。

比較的手軽の持てるゴールドカードとは?

ゴールドカードと言えば、クレジットカードの中でも、特別感のあるカードになっているかと思います。その為、普通に利用しているだけでは、自分がゴールドカードなど持つ事ができるなんてないと思っている人も多いのではないでしょうか。確かにゴールドカードの多くは高い審査基準を設けている場合も多く、そう簡単にゴールドになる事は出来ません。しかし、そんな中でも、比較的手軽にゴールドカードにすることができると言われているのがイオンのゴールドカードです。イオンカードの場合、年間100万円以上利用する事で、一般的なクレジットカードをゴールドカードにすることができると言われています。年間100万円以上の利用と聞くと難しいように感じる人もいるかも知れませんが、公共料金の支払いをはじめ、細かな支払いもイオンカードで行う事で、さほど高いハードルではないと言えると思います。